「唯子先生…恥ずかしくて死にそうなんだからっ!

教師:寺川 唯子

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今日は唯子先生の講義だ。
容姿は夢見る少女かウサギを抱いていそうなイメージの女の子…。
なのだが、実際はイメージと少しずれていて、かなり厳しく指導してくれる
教師だった。
しかし、僕は容姿のせいか思わずつい同級生感覚で対応してしまい
先生からツンツン、ビシビシ指導される。
ここだけの話、「唯子先生」と呼ぶとチョークに狙われたりす。
というわけで、
僕は先生の呼称に毎回十分、最新の注意をはらいながら授業を受けている。
授業はなぜか妙な緊張感を持ちながら受けていた。
今日のテーマは「処女膜について」
唯子先生は処女なのかそれとも、そうではないのか?
すごく気になる。
是非、唯子先生に聞いてみたいところだが、そんなことをした途端に、
おそらくチョークではなく黒板消しが飛んでくることだろう。
僕はこの質問を永久に封印することにした。

ついに実習時間がやってくる。
教師は引き続き唯子先生が担当することに。
なんか、思わずホっとしてしまう。
たしかに、先生が処女でなければこの実習授業は成り立たない。
もしかすると別な女の子をつれてくるとも考えたが、そうではないようだ。
実習が始まると唯子先生は服を脱いでいった。
(なんだかクラスメートの着替えを見ている感じだ)
ニーソックスとブラだけを残した状態になる唯子先生。
しかし、ブラのホックを外していて、カップの中身は
まだ成長途中を思わせるような華奢な身体。
ふくらみかけの乳房と、ピンクに色づき始めたツンと上を向いた乳首。
薄い茂みに覆われた恥丘に、愛らしいネコミミじゃなくて…
ボイスキャッチャーと白くかわいいニーソックス。
妖精を思わせるような、その白い裸身がまぶしく感じた。

唯子先生はおもむろに教室のイスに座ると、そのプニっと柔らかそうな
太股を僕の目の前で恥ずかしそうに開いた。
唯子「ぁん…」
開いたその先にはぴったりと閉じたピンクの肉唇がたたずんでいた。
濁りのないピンク色に僕は、興奮で胸が熱くなった。
唯子先生はさらにぴったりと閉じた肉唇の両サイドに2本の指を添えると
静かに開く仕草を見せた。
唯子「んんっ…」
先生の身体がほんのりと朱に染まっていく。
唯子「ここが…さっき教えた…しょ、処女膜だ…」
先生の秘裂の奥は既にヌルヌルに光っていた。
そしてその奥に、講義で習った形の処女膜が息づいていた。
(これが先生の処女膜なんだ…)
この悩ましく非現実的な状況に倒錯しつつも僕は唯子先生の処女膜から
目が離せなかった。
唯子「ちゃ、ちゃんと見てるか?唯子先生…恥ずかしくて死にそうなんだから」
先生にそう言われると、僕は先生の恥ずかしい部分に息がかかりそうな
くらいの距離まで頭を近づけた。
先生は僕の積極的過ぎる行動に苦笑していた。
(へぇ…それにしても、ヌメヌメ動いてるのを見ているとなんだか変な気分に
なってくるなぁ))
こんな間近で唯子先生のワレメの奥を見ていると下半身が熱くなり
ズボンの前が窮屈になってきた。
(はぁはぁ…)
息があらくなり、先生のワレメの突起に息がふきかかった。
唯子「あっ、ぅぅんん」
先生はイスの上でピクンと腰を震わせ、小さくかわいい声を鳴いた。
唯子先生は声を出すまいと唇をかんで堪えていた。


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