奈々子「アタシに火をつけたんだから、このくらいで終わらせたりなんかしないわよ?」
奈々子はうっとりとした表情を浮かべながら、俺に跨ってきた。
彼女の美顔と素晴らしいボディには、ドロドロの精液がかかっている。
もちろん、大事な大事なライブ衣装にもかかっており、青と黒の清楚なイメージを汚していた。
奈々子が俺にパイズリフェラをして、抜いてくれた証しだった。
奈々子「んふふっ♪ さすがプロデューサーね。出したばかりなのに、もうこんなに硬くなってる……んあ、ああぁぁ……」
北斗「それは奈々子があまりに綺麗だから……うっ……お、ぉぉぉっ……」
俺のチンポをしゃぶっていた時から、既に感じていたのかオマンコは既に熱く湿っていた。
奈々子「あっ、あっ……アンタのだらしないチンポがアタシのマンコの中に入ってきているわ……あ、あぁん……」
奈々子は嬉しそうな表情を浮かべながら、俺のチンポを咥え込んでいく。
騎乗位というせいもあるが、完全にイニシアティブは“奈々子様”のほうだ。
奈々子は俺を見下すような視線を向け、はしたないチンポから得る快楽を既にむさぼっていた。
奈々子「あはぁんっ……どうしよう……すごくいいわ……あ、ああぁんっ」
まだ入りきっていないチンポに豊満なバストをフルフルと細かに揺らしながら感嘆する奈々子。
普段は清楚で、エッチなことに全く興味がないような素振りをしているのに、俺とのセックスの時にだけ見せる妖艶な表情が堪らない。
北斗「ああ、俺のチンポが奈々子のオマンコに入っているんだ。根元までがっぽりと咥え込んで……いやらしいぞ」
奈々子「ふふっ……全部入ってる♪ 子宮にちょっと当たってるわ……」
奈々子は自分の下腹部を優しくさすって、このあたりまで入っているのよ、と暗に示す。
北斗「さっきは思いっきり気持ちよくされたからな。今度は俺が気持ちよく……うっ……あ、ああぁっ!?」
奈々子「何言ってるのよ? 今日はアタシが思いっきり気持ちよくしてあげるわ」
あくまで主導権はあたしにあるのよ、とばかりに腰を動かし始める。
ぐちゅぐちゅと卑猥な粘液の摩擦音が誰もいなくなったライブ会場に響きわたる。
さすがにライブ会場では音の響きが違う。臨場感のある音が鼓膜に響いた。
奈々子「ほら、どうっ? プロデューサーの気持ちいいところが擦れるでしょう?」
奈々子は巧みに腰をくねらせて、亀頭を刺激してくる。
まるでステージでダンスを踊るように腰を跳ね上げ前後に腰を打ち付け悦楽の笑みを投げる奈々子。
腰が前後するたびに奈々子の柔らかな恥丘の感触がリズミカルに伝わり、興奮を徐々にマックスへと押し上げていく。
北斗「あ、ああぁ……最高だ。奈々子……」
チンポを包む膣壁も奈々子の強気な性格のように容赦なく締め付けてくる。
俺の素直な感想を聞いた奈々子の表情が、先程まで見せていた妖艶なものから無邪気な笑顔へと変わる。
奈々子「そう……んっ……ふふっ……もっともっと気持ちよくしてあげる」
奈々子は更に腰を弾ませると、膣を絡ませ始める。
ズリュズリュと絡み付いてくるヒダが容赦なく俺のチンポを責め立てると、全身が痺れてしまうような強烈な快楽が流れ込んできた。
奈々子「あ、ああぁんっ……あはぁんっ……チンポ、気持ちいい……オマンコにいっぱい擦れて、気持ちいいわぁ」
直接、脳に囁きかけてくるかのような声が俺をますます興奮させる。
悩ましい喘ぎ声が肉棒に力を与え、奈々子のオマンコの中で更に膨張し、仰け反る。
北斗「な、奈々子っ……気持ち良過ぎて、俺、またイキそうだ……。もう少し動きをゆっくり……」
情けない話だが、奈々子のオマンコが気持ちよすぎて、早くも2度目の射精をしてしまいそうだった。
奈々子「やぁだ。このままイッちゃいなさい♪」
嬉しそうに頬を緩ませると、さらに淫乱に、激しく腰を動かす。
奈々子「んはぁっ……気持ちいいっ、チンポ気持ちいいっ……もっとマンコかき回して、子宮をコンコン刺激してぇ! んはぁんっ」
わざと過激な言葉を口にして、聴覚からも俺を刺激する。
身体を揺するたび、100cm以上に成長した形のよい乳房が揺れて、男の視線を魅了する。
ピンクの乳輪はぷっくらと腫れたように勃起し、その先端の乳首も腰を跳ね上げるたびにかわいく揺れる。
衣装の中からくびり出させているところがより卑猥さを強調していた。
奈々子「ほらぁ……イッちゃいなさい。このままドビュドビュって精液出したら気持ちいいわよ……んんぁ……はあぁぁんっ……」
北斗「このまま奈々子の思い通りになってたまるかよっ……」
オマンコの中まで完璧な奈々子に、全てが思い通りにされては男として、そしてプロデューサーとして立つ瀬がない。
奈々子「んっ、は、ああぁ……いいのよ。全部アタシに任せてもっ……んんっ、あぁんっ……」
グリグリと腰を回しながら、甘えるような声を聴かせてくる。
それだけで脳髄が蕩けて、言葉に従ってしまいそうになるが、寸でのところで踏みとどまる。
北斗「俺はプロデューサーだ。このセックスだって最高にプロデュースしてやる!」
奈々子「ある程度はそうでしょうけど、最終的には現場のアイドルに任せるものでしょう? んっ……あ、あぁ……やあぁんっ」
反撃だ、とばかりに奈々子の子宮に向けて男根を押し込むと、彼女は途端に甘い声をあげる。
その瞬間、膣全体がチンポをきゅぅと締め付けてきた。
根元、胴体、カリ首を襲う吸着感に呻きそうになるも、歯を食いしばって更に腰を突き上げる。
奈々子「や、あああぁんっ……だめっ……んっ、や、ああ゛っぁぁっ!! 子宮ばっかり突かないでぇ……あ、あ゛ああぁんっ、アアアァァ!」
無駄な脂肪なんて一切ついていないお腹をビクビクと震わせながら、俺の愛撫に激しく反応する奈々子。
横一文字のかわいいおへそが腰を上げるたびに官能的で肉感的な表情を作っていた。
北斗「可愛いぞ、喘いでいる奈々子。そうやってもっと素直になればいいのにっ……」
奈々子「やああんんっ……いっ、言ったでしょっ……んんっ、こんな姿、アンタの前でしかぁ、ぁぁんっ見せないってっ……ンンンッ」
何度も子宮を突かれてながらも、嬉しいことを言ってくれる奈々子。
オマンコの濡れ具合も、母乳の溢れ具合もますます激しくなり、周囲にいやらしい匂いを振りまいていた。
北斗「うっ……くぅ……あ、あぁぁ……奈々子っ……強く締め付け過ぎ……」
奈々子「あ、アンタのチンポが大き過ぎるのよ……んっ、あ、あっぁ……やああぁ……っ……もっと、もっとマンコの中かき回してぇ……」
俺を求める声に、応えるように腰を動きを速める。
奈々子「かき回してるっ……立派なチンポが、アタシのオマンコの中グチュグチュって……あ、やああぁっ、イッちゃうっ……アタシイッちゃううぅ!!」
俺との繋がりが堪らないのか、愉悦に染まった表情で感情の限界を訴えてくる。
その証に恥丘を伝って流れてくる愛液が増す。
激しい抽挿で白く泡立ち陰嚢をネトネトしている粘着音が断続的に聞こえてきた。
奈々子「いっしょにっ……一緒にイキましょうっ……ねぇ……アタシの中にいっぱぁい精子出してぇ……はあ、あんっ、アアァッ! あ゛ああぁぁあっ!!」
普段聞く声よりもひと際高い嬌声を聞いた瞬間、俺も限界を迎えていた。
北斗(くそ……ンンン!!!)
チンポの先端にクライマックスを感じた瞬間、快楽が爆ぜた。
白い欲望が尿道を駆け上がり奈々子の子宮は、無数の熱い精子で埋め尽くされた。
奈々子「んああああぁぁっ……!! アタシのマンコの中に、いっぱい精子入ってるっ! チンポの先から、びゅっびゅってすごい勢いで飛び出してるわぁ」
俺にわざと言い聞かせるかのように、卑猥な言葉を口にしながら、精液を身体の奥で受け止める奈々子。
北斗「まだまだ出るぞ! あ、ああぁっ」
イった後も、奈々子のヌメヌメの膣口が最後の一滴まで搾り出そうと肉感的に律動していた。
奈々子「全部……ンンンッ……全部飲み込んであげるっ、アタシのマンコで、アンタのザーメン全部飲み込んであげるから、全部出してぇ、ああぁんんっ!」
北斗(はぁはぁ……マジか?)
ゆっくりと腰を悩ましくそらし搾り取るようなしぐさを見せる。
奈々子は嬉しそうに微笑みながら、最後の一滴まで俺の精液を子宮で受け止めてくれた。