澪「はああぁぁ、ああぁぁんっ……や、あ、ああぁぁっ……だ、めえぇ……先生、だめえぇ……」
保健室の中に澪ちゃんの甘い声が響き渡る。
瞬之介「何がダメなんだ、澪ちゃん? 今は聴力の測定中だぞ。まじめにやってもらわないと困るな」
澪ちゃんの困った表情を楽しみながら釘を刺す。
こんな乳を揉んでたら俺がダメになるぜ……まったく。
澪「あ、んんんっ」
Mカップの弾力のあるおっぱいに指先を沈め、若くみずみずしい感蝕を味わう。、
澪「は、はいっ……で、でもっ……んんふぅっ……おっぱいモミモミされたら、わたし、んふぅぅんんっ……」
指が動くたびに澪ちゃんのいやらしい声が溢れ出る。
それにしても1年生の分際でこのサイズか……。
いじめてフェイスにこの見るからにドMっぽそうなMカップのおっぱい。
男の理性を墜とすには無敵な感じにすら思える。
瞬之介「澪ちゃん、我慢するんだ。ほら、測定を始めるぞ」
育ち盛りのおっぱいに感じるな……というほうが無理というものだな。
澪ちゃんの弾むようなおっぱいに手を滑らせ続けながら、聴力測定を開始する。
見た目、なぜかおっぱいを出す以外は普通の聴力測定と同じなのだが……。
瞬之介「今から澪ちゃんのヘッドフォンに音を流すから、右から聞こえたら右手の、左から聞こえたら左に握ったスティックのボタンを押して下さい」
澪「は、はいぃ……んっ、あ、ああぁぁん……はあぁぁ、ぁああんんっ」
上半身をよじりながら喘いでいる澪ちゃんに、測定の開始を告げる。
小さく震えるたびにふわっと香るフローラルなシャンプーの香り。
まるで澪ちゃんのような可憐な香りに、胸アツな高揚が抑えられない気分になってくる感じだ。
そんなはやる気持ちを抑えながら俺は、澪ちゃんの左耳に小さな音を流していく。
澪「あ、左から聞こえました……ボタン押します。え、えい……」
澪ちゃんは分かり易いくらいに自分の行動を説明すると、スイッチを押す。
その瞬間、澪ちゃんの乳首を軽く挟んでいたクリップが振動を始めた。
澪「ひゃあああぁぁぁあぁっ! 急にバイブが震えてぇ……あ、ああぁんっっ……」
電気ショックを受けたように、ビクンと身体をのけぞらせると鼻にかかった甘い悲鳴を上げる澪ちゃん。
震えるたびにパンティ越しの柔らかな尻が息子をこすりあげた。
いいぞ!聴力測定万歳!
おっぱいの感蝕と尻肉でこすりあげられる下半身の快感に感嘆する俺。
澪ちゃんの震える身体とおっぱいに伝わってくる電気的な振動は俺の手にも十分に伝わってくきた。
澪「はぁはぁ…んん……」
瞬之介「まだ始まったばかりだよ、澪ちゃん。大丈夫かい?」
澪「だ、大丈夫ですっ!、こ、コー……せ、先生っ」
一瞬コーチと言いかける澪ちゃん。
瞬之介「了解だ。澪ちゃん……それじゃこっちは?」
俺は澪ちゃんの耳元でつぶやくと右からの音を流した。
澪「こ、今度は右からぁ、え、ええぇぇい……!」
澪ちゃんはまるでアニメのロボットのパイロットのような言葉を発しつつボタンをを押した。
澪「!?」
右に握られたスイッチを押した瞬間、今度はパンティの中に仕込まれたバイブが勢いよく震え始めた。
澪「や、やああぁぁっバイブが震えて、私の大事な場所を刺激しますっ……あ、ああぁっ……んんんんぅ」
瞬之介「正解だ!澪ちゃん。澪ちゃんの大事なところを刺激しているんだ!」
高速でその身を揺らすオモチャが与える刺激に耐え切れず、澪ちゃんは両足を中央に寄せる。
澪「いやぁああぁぁxん……ダメぇ!」
瞬之介「澪ちゃん、姿勢はまっすぐにしないと」
澪ちゃんのおっぱいを握り締めて、上半身を持ち上げる。
澪「はあぁぁんっ、先生、そんなにおっぱい、強く握っちゃ……あ、ああぁ、はあぁぁんっ……ん、んんんぅぅん……」
そんな澪ちゃんのMっぽい懇願に、こっちの肉竿の姿勢がピンとまっすぐにいきり立つ。
瞬之介「澪ちゃん、俺の指に感じてる暇はないぞ。まだ測定中なんだからな」
澪「ひ、ぐううんっ、また左からぁ、あああぁぁぁんっ……み、右も、んやああぁぁぁんっ……! 先輩の手も、あ、あああぁぁぁんんっ」
澪ちゃんは胸クリップで感じ、バイブの振動で大きく喘ぎ、俺の腕の中でいやらしく乱れた。
澪「はあぅん……先生……」
瞬之介「測定中なのにそんな発情したようないやらしい声出しちゃダメだぜ」
中央に寄せるようにおっぱいを揉み上げると、たわわな膨らみが両側から迫る。
円錐に尖った乳輪の先端からは白い液が滲んでくきた。
瞬之介「あれ?澪ちゃん?おっぱいからミルクが出てきたぞ! 澪ちゃん、興奮してるの?」
俺はわざとらしく悶える澪ちゃんに声をかける。
澪「そ、それはぁ……はあぁぁ、ああぁぁっ……先生がぁ、ああぁんんっ……わたしのおっぱいをいっぱいモミモミするからぁ……あ、あぁぁんっ」
瞬之介「んん? なんだって? 俺は真面目に澪ちゃんのおっぱいを調べているだけだぜ?」
瞬之介(澪ちゃんがこんなドMなおっぱいしてるから悪いんだぜ!)
澪ちゃんの乳房の上に手の平を何度も何度も滑らせて、愛撫をくわえ続けていく。
揉むたびに豊かな胸の膨らみを通して、弾けそうな幸せと悦びが次々と湧き上がり止まらなかった。
澪「はあ、ああぁあぁんっ、あ、ああぁぁあぁっ、だめ、先生だめえぇぇ……あんんっ……や、やああぁぁんっ……ああああぁぁぁあっ」
澪ちゃんの声はどんどんと切羽詰ったものになり、肌はじっとりとした汗を浮かべ、熱を帯びていく。
澪「あ、ああぁぁっっ先輩におっぱい揉まれながら、バイブとローターが震えたら、私、私ぃ……あ、ああぁっ、音が聞こえてきてぇ」
瞬之介「聞こえてるなら、押さなくちゃダメだぞ」
俺の言葉に澪ちゃんは強くスイッチを押しこんだ。
それと同時に乳首とオマンコに仕込んだオモチャが同時に震えだし、澪ちゃんの身体に性的刺激を与える。
澪「だ、だめっ……だめぇ……先生、イッちゃうっ……やああぁ、っいっ、イッちゃうっ、私、イッちゃううぅぅぅ……ああああぁぁぁぁーーっ!!」
敏感な場所を同時に責められ、澪ちゃんはあっさりと絶頂を迎えていた。
澪「はああぁぁ、は、ああぁぁんっ、ああぁぁ、ぁぁっ……はああっぁ、あああぁぁぁぁ」
澪ちゃんは何度も呼吸を繰り返して、絶頂の余韻に浸っていた。
瞬之介「澪、何を勝手に休んでるんだ? まだ測定は終わってないぞ」
澪「ま、待って下さい、先生ぃ……少し休ませ、あ、ああぁっ……やあぁぁ、イッたばかりで敏感なのにぃ、これ以上責められたら、あああぁぁんっ♪」
澪ちゃんのおっぱいを弄びながら、さらなるセクハラ測定を開始することにした。